エルニーニョ現象などで6月には早々と予想される暑い日々。そんな時、SUN-IN未来ウオークに熱中症対策の「頼もしい助っ人」が登場しました。

ひとつは、霧を含んだ涼風で暑さを吹き飛ばす「ミスト車」の登場。一般社団法人公縁クロス機構の協力で実現しました。同機構の理事長を務める森田俊作氏は、鳥取県立美術館を県と共に整備運営する「パートナーズ株式会社」の構成企業・大和リースの代表取締役会長。ガストロノミーウオーキングなどに取り組む「ONSENガストロノミーツーリズム推進機構」の理事です。ミスト車は主会場の倉吉パークスクエアふれあい広場に設置され、威力を発揮します。


もうひとつのアイテムは、事前参加申込をした全員がもらえる参加記念品のネックタオル。水に濡らして振ると冷たくなり、首に巻くと暑さ対策や日焼け防止として活躍、熱中症対策に効果を発揮する頼もしい冷却・冷感タオルです。大会名が書かれ、かわいい鳥取県の「トリピー」と倉吉市の「くらすけ君」のマスコットキャラクターがワンポイントで描かれています。お楽しみに。
◇未来ウオークの詳細は同公式HP↓


















