台湾・嘉頌重奏団鳥取公演で特別講演、羽原大介さん(倉吉市出身)からメッセージ 「嘉義に感謝、鳥取での演奏会に花を添えたい」
既報の通り、10月12日の台湾・嘉頌重奏団の鳥取公演に併せて、倉吉市出身の脚本家で、同重奏団の拠点・嘉義市と日本との甲子園を通じた感動的な交流を脚本化した羽原大介さんの特別講演が行われます。その羽原さんから、鳥取公演を...
とりトピ既報の通り、10月12日の台湾・嘉頌重奏団の鳥取公演に併せて、倉吉市出身の脚本家で、同重奏団の拠点・嘉義市と日本との甲子園を通じた感動的な交流を脚本化した羽原大介さんの特別講演が行われます。その羽原さんから、鳥取公演を...
とりトピ台湾の音楽家集団・嘉頌重奏団(鄭家麟団長)の演奏会が10月12日、鳥取県東伯郡湯梨浜町のハワイアロハホールで開かれます(開場・午後5時半、開演・同6時)。2022年に台湾で開催された「アジア・トレイル・カンファレンス」...
とりトピ10月に鳥取公演を予定している嘉頌重奏団の拠点、台湾・嘉義市は実は日本とも深いつながりを持っています。 嘉義市は台湾南部にあり、北回帰線が市内を横切るを温暖なまちです。人口は約26万人で、かつては林業や製糖業で栄え、現...
ウォーキング歩鳥例会の冒頭、台湾訪問を報告する岸田理事長 認定NPO法人未来(倉吉市東仲町、岸田寛昭理事長)の2月例会が2月12日、倉吉市内のホテルで開かれ、8日から台湾を訪問していた岸田理事長が、ことし6月に「第25回SUN-IN未...