アート&相撲の町 開館1年前に”とっとりけんび場所” 巨大紙相撲で県立美術館をアピール コラボ・ウオークも
来年3月に倉吉市にオープンする鳥取県立美術館の開館1年前イベントとして、アートと「相撲の町倉吉」をコラボしたユニークな催しが3月に開かれることになりました。段ボールで等身大の力士を作り、紙相撲で戦わせる「どんどこ!巨大...
まちづくり来年3月に倉吉市にオープンする鳥取県立美術館の開館1年前イベントとして、アートと「相撲の町倉吉」をコラボしたユニークな催しが3月に開かれることになりました。段ボールで等身大の力士を作り、紙相撲で戦わせる「どんどこ!巨大...
まちづくり雲一つない秋晴れの好天に恵まれた22日、倉吉市明治町の「打吹回廊」をメーン会場に「福高祭」と「アートdeウオーク」が開かれ、多くの市民でにぎわいました。 同祭は2016(平成28)年、倉吉市や県中部地域に大きなつめ跡...
とりトピ2025年春に倉吉市にオープンする鳥取県立美術館の開館2年前カウントダウンイベントのトークセッションが5日、米子市文化ホールで行われ、テレビや新聞・雑誌で美術批評や世相解説で活躍する山田五郎さんがゲストに招かれました。 ...