倉吉

ウォーキング歩鳥

「歩かなければ 歩けなくなる」 心に共に刻み 「第24回SUN-IN未来ウオーク」カメラスケッチ(後編)

2日目の6月8日は前日の暑さも和らぎ、絶好のウオーキング日和。参加者らは「小泉八雲ゆかりの地」(32キロ)「日本遺産三朝温泉」(20キロ)など5コースに分かれて出発しました。主会場の倉吉パークスクエアふれあい広場のステー...

ウォーキング歩鳥

「歩かなければ、歩けなくなる」心に共に刻み 「第24回SUN-IN未来ウオーク」カメラスケッチ(前編)

「第24回SUN—IN未来ウオーク(認定NPO未来法人主催、日本ウオーキング協会、新日本海新聞社など共催)は6月7、8日の2日間、倉吉市駄経寺町の倉吉パークスクエアふれあい広場を主会場に開かれ、6日のノルディック・ポール...

ウォーキング歩鳥

〝ノルディック・キング〟も参戦 全国から、韓国から笑顔再び SUN-IN未来ウオーク 初日1300人参加して開幕

 さわやかな青空が広がった6月7日(土)、「第24回SUN—IN未来ウオーク」(認定NPO未来法人主催、日本ウオーキング協会、新日本海新聞社など共催)が始まりました。好天に誘われて当日参加も増え、初日の7日は参加者・地元...

ウォーキング歩鳥

未来ウオークを前に 倉吉市で「第14回ノルディック・ポール・ウォーク学会」 テーマは「原点回帰 足元からの健康づくり」

「第14回日本ノルディック・ボール・ウォーク学会学術大会」が、SUN—IN未来ウオーク開幕を控えた6日、鳥取県倉吉市駄経寺町のエースパック未来中心小ホールで開かれ、全国から医療・福祉の専門家や研究者、ノルディック・ウォー...

とりトピ

「〝鳥〟がつく唯一の県から、やきとり文化を発信」 森実行委員長らが全国総会でアピール 9月の「やきとりフェスティバルin倉吉」

9月27日、28日に鳥取県倉吉市駄経寺町の大御堂廃寺跡歴史公園で開かれる「やきとりJAPANフェスティバルin倉吉」の森英司実行委員長らは、2日に東京で開催された同フェスを主催する「一般社団法人日本やきとり文化振興協会」...

とりトピ

未来はどこか懐かしい 鳥取県倉吉市で映画『遥かな町へ』錦織監督と語る会 「地域が誇りに思える映画」を約束

 かつて市民の手で映画化運動が起きながら夢が途絶えた谷口ジローさんの漫画『遥かな町へ』の映画化が再び動き始め、メガホンをとる錦織良成監督と市民らが語る会が6月2日、鳥取県倉吉市上井町1丁目の日本海新聞中部本社2階ホールで...

とりトピ

やきとりフェス、インバウンドツアーの大型事業に挑み、「まちと人を元気に」 NPO未来総会が今年度事業・予算決める

 認定NPO法人未来(岸田寛昭理事長、正会員96名、協賛会員3名、団体会員23団体)の2025年度総会が28日、倉吉市の上井コミュニティセンターで開かれ、昨年度の20周年記念イベントを総括するとともに、今年度は「第24回...

とりトピ

来場所は待望の〝桜対決〟か 黒星に大きなため息 倉吉市で伯桜鵬、琴櫻を応援する合同パブリックビューイング

 大相撲五月場所(東京)が千秋楽を迎えた25日、倉吉市内では、大関・琴櫻など佐渡ヶ嶽部屋一門を応援する「鳥取県桜友会」(会長・広田一恭倉吉市長)と、倉吉市出身の伯桜鵬を応援する「伯桜鵬倉吉後援会」(同)の合同パブリックビ...