台湾・嘉頌重奏団鳥取公演で特別講演、羽原大介さん(倉吉市出身)からメッセージ 「嘉義に感謝、鳥取での演奏会に花を添えたい」
既報の通り、10月12日の台湾・嘉頌重奏団の鳥取公演に併せて、倉吉市出身の脚本家で、同重奏団の拠点・嘉義市と日本との甲子園を通じた感動的な交流を脚本化した羽原大介さんの特別講演が行われます。その羽原さんから、鳥取公演を...
とりトピ既報の通り、10月12日の台湾・嘉頌重奏団の鳥取公演に併せて、倉吉市出身の脚本家で、同重奏団の拠点・嘉義市と日本との甲子園を通じた感動的な交流を脚本化した羽原大介さんの特別講演が行われます。その羽原さんから、鳥取公演を...
とりトピ大相撲秋場所(9月13日初日、両国国技館)で新三役、小結昇進が決まった鳥取県倉吉市出身の伯乃富士(伊勢ケ浜、本名・落合哲也)に、地元の伯乃富士倉吉後援会から小結昇進お祝い金が贈られることになり、7日、倉吉市役所で贈呈式...
とりトピ台湾の阿里山林業鉄道(通称・阿里山森林鉄路)を題材にした映像と音楽を組み合わせた演奏会「阿里山林業鉄道音楽紀行」が10月に開かれるのを前に9月1日、公演に向けた実行委員会が発足しました。日本では東京・渋谷と鳥取県のみで...
子育て王国通信日本初!のウォーキングカフェ 湯梨浜町にある「Café ippo」は、「食事×ウォーキングで健康に!」をコンセプトにした、東郷湖畔を一望できるカフェです。地元食材を使用した、ヘルシーながら食べ応えのある手づくり料理が楽し...
とりトピ31日に発表された大相撲秋場所(9月13日初日、両国国技館)の新番付で、鳥取県倉吉市出身の伯乃富士(伊勢ケ浜、本名・落合哲也)が新三役、小結に昇進しました。鳥取県では昭和39年の先代・琴櫻(同市出身)以来62年ぶりの快...
とりトピ認定NPO法人未来(鳥取県倉吉市、岸田寛昭理事長)の8月納涼例会が27日、東伯郡北栄町の北条オートキャンプ場にある予約制焼肉割烹「母(かか)大笑」で行われ、㈳倉吉青年会議所の米原尊信理事長も参加、同会議所が主管する映画...
インフォメーション10月18日(日)に鳥取県東伯郡湯梨浜町で開かれる「第13回ゆりはま天女ウオーク」(同町、同ウオーク実行委員会主催)の参加者を募集中です。18日、同町引地の「中国庭園燕趙園」を発着点に、「神話と歴史の道(チャンピオンコ...
とりトピ台湾の音楽家集団・嘉頌重奏団(鄭家麟団長)の演奏会が10月12日、鳥取県東伯郡湯梨浜町のハワイアロハホールで開かれます(開場・午後5時半、開演・同6時)。2022年に台湾で開催された「アジア・トレイル・カンファレンス」...
とりトピ10月に鳥取公演を予定している嘉頌重奏団の拠点、台湾・嘉義市は実は日本とも深いつながりを持っています。 嘉義市は台湾南部にあり、北回帰線が市内を横切るを温暖なまちです。人口は約26万人で、かつては林業や製糖業で栄え、現...
まちづくり2025年9月に倉吉市の大御堂廃寺跡で開催され、2日間で9万4500人を集めた「やきとりJAPANフェスティバル」。ことしの大会が8月22、23の両日、北海道室蘭市で開催されました。倉吉大会の実行委員会メンバーも参加し...