白壁土蔵群

まちづくり

気分はもう「やきとりJAPANフェス」 ひと足先に倉吉市内の冷凍自販機で 「鳥小屋」(広島)「玄奥」(香川) 名店の味が楽しめます

 全国の焼き鳥の名店が集結し、9月27日、28日に倉吉市駄経寺町の鳥取県立美術館に隣接した「大御堂廃寺跡歴史公園」を会場で開かれる「やきとりJAPANフェスティバル2025in倉吉」。ひと足先に、出店する「名店の味」が倉...

ウォーキング歩鳥

「歩かなければ 歩けなくなる」 心に共に刻み 「第24回SUN-IN未来ウオーク」カメラスケッチ(後編)

2日目の6月8日は前日の暑さも和らぎ、絶好のウオーキング日和。参加者らは「小泉八雲ゆかりの地」(32キロ)「日本遺産三朝温泉」(20キロ)など5コースに分かれて出発しました。主会場の倉吉パークスクエアふれあい広場のステー...

ウォーキング歩鳥

「歩かなければ、歩けなくなる」心に共に刻み 「第24回SUN-IN未来ウオーク」カメラスケッチ(前編)

「第24回SUN—IN未来ウオーク(認定NPO未来法人主催、日本ウオーキング協会、新日本海新聞社など共催)は6月7、8日の2日間、倉吉市駄経寺町の倉吉パークスクエアふれあい広場を主会場に開かれ、6日のノルディック・ポール...

ウォーキング歩鳥

「歩く喜び」をありがとう SUN-IN未来ウオーク のべ2600人が参加して閉幕 「また来年」心がつながる

 おや? 青山剛昌さんの「怪盗キッド」が、朝からハイタッチ?!…実は青山さんのふるさと北栄町を通る32㌔コース参加者への粋な見送り。仕掛け人は毎回大会を盛り上げる岐阜県のご夫婦でした。「第24回SUN—IN未来ウオーク」...

ウォーキング歩鳥

〝ノルディック・キング〟も参戦 全国から、韓国から笑顔再び SUN-IN未来ウオーク 初日1300人参加して開幕

 さわやかな青空が広がった6月7日(土)、「第24回SUN—IN未来ウオーク」(認定NPO未来法人主催、日本ウオーキング協会、新日本海新聞社など共催)が始まりました。好天に誘われて当日参加も増え、初日の7日は参加者・地元...

ウォーキング歩鳥

未来ウオークを前に 倉吉市で「第14回ノルディック・ポール・ウォーク学会」 テーマは「原点回帰 足元からの健康づくり」

「第14回日本ノルディック・ボール・ウォーク学会学術大会」が、SUN—IN未来ウオーク開幕を控えた6日、鳥取県倉吉市駄経寺町のエースパック未来中心小ホールで開かれ、全国から医療・福祉の専門家や研究者、ノルディック・ウォー...

とりトピ

未来はどこか懐かしい 鳥取県倉吉市で映画『遥かな町へ』錦織監督と語る会 「地域が誇りに思える映画」を約束

 かつて市民の手で映画化運動が起きながら夢が途絶えた谷口ジローさんの漫画『遥かな町へ』の映画化が再び動き始め、メガホンをとる錦織良成監督と市民らが語る会が6月2日、鳥取県倉吉市上井町1丁目の日本海新聞中部本社2階ホールで...

ウォーキング歩鳥

北海道から沖縄まで42都道府県から、のべ1700人近く 韓国からも 未来ウオーク成功へ決起大会

 「第24回SUN-IN未来ウオーク(認定NPO法人未来主催、日本ウオーキング協会、新日本海新聞社など共催、6月6日=三徳山せっかくウオーク、6月7、8日=本大会)の開催を翌週に控えた31日、スタッフらはJR倉吉駅前通り...

とりトピ

来場所は待望の〝桜対決〟か 黒星に大きなため息 倉吉市で伯桜鵬、琴櫻を応援する合同パブリックビューイング

 大相撲五月場所(東京)が千秋楽を迎えた25日、倉吉市内では、大関・琴櫻など佐渡ヶ嶽部屋一門を応援する「鳥取県桜友会」(会長・広田一恭倉吉市長)と、倉吉市出身の伯桜鵬を応援する「伯桜鵬倉吉後援会」(同)の合同パブリックビ...