全国組織のトップ迎え「やきとりフェスティバル2025」倉吉実行委 9月開催へ先催地や人気店と活発な意見交換
ことし9月27日、28日に倉吉市駄経寺町の大御堂廃寺跡で開催される「やきとりJAPANフェスティバル2025」の倉吉実行委員会の部会長会が4月7日、同市内で開かれ、同イベントを主催する全国組織「日本やきとり文化振興協会」...
まちづくりことし9月27日、28日に倉吉市駄経寺町の大御堂廃寺跡で開催される「やきとりJAPANフェスティバル2025」の倉吉実行委員会の部会長会が4月7日、同市内で開かれ、同イベントを主催する全国組織「日本やきとり文化振興協会」...
とりトピ花冷えが続いた日々からようやく春の陽気に恵まれた6日、鳥取県倉吉市の打吹回廊(同市明治町)を主会場に「くらよし桜まつり」と「お花見ウオーク」が行われ、多くの市民やウオーカーたちで中心市街地は終日にぎわいました。 くらよ...
インフォメーションことしで開湯1308年を迎える倉吉市関金温泉で、リニューアルされた「HOTEL星取テラスせきがね」(旧グリーンスコーレ関金)のオープンと、日帰り温泉入浴施設 「せきがね湯命館」の30周年」を記念した「関金温泉アニバーサ...
とりトピ鳥取県立美術館(倉吉市駄経寺町2丁目)の30日オープンを前に、同市宮川町の市民ギャラリー「コミュニティプラザ百花堂」で28日、アンディ・ウォーホルの『ブリロの箱』にちなんだ「箱・函・匣・筐・筥ーはこ展」が開幕、29日に...
とりトピ鳥取県立美術館(倉吉市駄経寺町2丁目)が30日にオープン。それに先立ち、28日には関係者ら200人が出席して開館記念式典と内覧会、翌29日には同美術館から観光名所の白壁土蔵群や打吹回廊まで約1.2kmを県内から集まった...
とりトピ倉吉市立打吹小学校(同市仲ノ町)の前に建つ「初代・横綱琴櫻」の銅像前にこのほど「琴櫻と相撲のまち倉吉」をPRする看板が完成、また横綱の母校・鳥取県立倉吉農高の生徒らが植えたシバザクラも、春の陽光を浴びて少しずつつぼみが開...
とりトピ大相撲大阪場所が千秋楽を迎えた23日、倉吉市内では、大関琴櫻など佐渡ヶ嶽部屋一門を応援する「鳥取県桜友会」(会長・広田一恭倉吉市長)と、倉吉市出身の前頭九枚目伯桜鵬を応援する「伯桜鵬倉吉後援会」(同)の合同パブリックビ...
とりトピ鳥取県倉吉市の春の風物詩、「第51回倉吉春まつり」(3月21日~6月30日)のオープニングを飾るぼんぼり・ライトアップ点灯式が21日、同市の桜の名所、打吹公園で行われました。 点灯式では同まつり実行委員長の広田一恭倉...
とりトピ全国の焼き鳥の名店が集う「やきとりJAPANフェスティバルin倉吉」の開催年を迎え、キックオフとなる実行委員会が21日、倉吉市役所で開かれました。キャッチフレーズは「鳥取といえばやっぱり鳥!やきとりパラダイス・倉吉へよう...
とりトピ20年前、市民らの手で映画化運動が起きながらも夢が途絶えた漫画家、谷口ジローさんの「遥かな町へ」の映画化がついに動き始めました。都会の生活に疲れた中年男性が昭和30年代のふるさと鳥取県倉吉市にタイムスリップ、家族のきず...