未来はどこか懐かしい 鳥取県倉吉市で映画『遥かな町へ』錦織監督と語る会 「地域が誇りに思える映画」を約束
かつて市民の手で映画化運動が起きながら夢が途絶えた谷口ジローさんの漫画『遥かな町へ』の映画化が再び動き始め、メガホンをとる錦織良成監督と市民らが語る会が6月2日、鳥取県倉吉市上井町1丁目の日本海新聞中部本社2階ホールで...
とりトピかつて市民の手で映画化運動が起きながら夢が途絶えた谷口ジローさんの漫画『遥かな町へ』の映画化が再び動き始め、メガホンをとる錦織良成監督と市民らが語る会が6月2日、鳥取県倉吉市上井町1丁目の日本海新聞中部本社2階ホールで...
とりトピ認定NPO法人未来(岸田寛昭理事長、正会員96名、協賛会員3名、団体会員23団体)の2025年度総会が28日、倉吉市の上井コミュニティセンターで開かれ、昨年度の20周年記念イベントを総括するとともに、今年度は「第24回...
とりトピ大相撲五月場所(東京)が千秋楽を迎えた25日、倉吉市内では、大関・琴櫻など佐渡ヶ嶽部屋一門を応援する「鳥取県桜友会」(会長・広田一恭倉吉市長)と、倉吉市出身の伯桜鵬を応援する「伯桜鵬倉吉後援会」(同)の合同パブリックビ...
とりトピゴールデンウイークの始まりと共に、〝すもうの町〟鳥取県中部の倉吉市に春を呼ぶ「第47回桜ずもう(桜杯争奪相撲選手権)大会」が27日、倉吉市営相撲広場で開かれ、コロナ以降最多となる小学校30校、中学3校の豆力士たちが参加。...
とりトピ2020年に一時閉館した「旧国民宿舎グリーンスコーレせきがね」をリニューアルした「HOTEL星取テラスせきがね」(倉吉市関金町関金宿1397-3)の竣工式と内覧会が、26日のオープンに先駆けて18日、同ホテルで行われ、...
とりトピ花冷えが続いた日々からようやく春の陽気に恵まれた6日、鳥取県倉吉市の打吹回廊(同市明治町)を主会場に「くらよし桜まつり」と「お花見ウオーク」が行われ、多くの市民やウオーカーたちで中心市街地は終日にぎわいました。 くらよ...
とりトピ鳥取県立美術館(倉吉市駄経寺町2丁目)の30日オープンを前に、同市宮川町の市民ギャラリー「コミュニティプラザ百花堂」で28日、アンディ・ウォーホルの『ブリロの箱』にちなんだ「箱・函・匣・筐・筥ーはこ展」が開幕、29日に...
とりトピ鳥取県立美術館(倉吉市駄経寺町2丁目)が30日にオープン。それに先立ち、28日には関係者ら200人が出席して開館記念式典と内覧会、翌29日には同美術館から観光名所の白壁土蔵群や打吹回廊まで約1.2kmを県内から集まった...
とりトピ倉吉市立打吹小学校(同市仲ノ町)の前に建つ「初代・横綱琴櫻」の銅像前にこのほど「琴櫻と相撲のまち倉吉」をPRする看板が完成、また横綱の母校・鳥取県立倉吉農高の生徒らが植えたシバザクラも、春の陽光を浴びて少しずつつぼみが開...
とりトピ大相撲大阪場所が千秋楽を迎えた23日、倉吉市内では、大関琴櫻など佐渡ヶ嶽部屋一門を応援する「鳥取県桜友会」(会長・広田一恭倉吉市長)と、倉吉市出身の前頭九枚目伯桜鵬を応援する「伯桜鵬倉吉後援会」(同)の合同パブリックビ...