原州ウオークに参加の鳥取市の女性に韓国から手紙 深まる民間の国際交流 地元紙「江原道民日報」も紹介
10月25、26日に韓国・江原特別自治道の原州市で開かれた「原州国際ツーデーウオーク」に鳥取県から参加した女性に、大会で交流した韓国の女性から手紙が届きました。鳥取県からは韓国語を学んでいる鳥取市の女性3人が参加してお...
とりトピ10月25、26日に韓国・江原特別自治道の原州市で開かれた「原州国際ツーデーウオーク」に鳥取県から参加した女性に、大会で交流した韓国の女性から手紙が届きました。鳥取県からは韓国語を学んでいる鳥取市の女性3人が参加してお...
とりトピ第31回原州国際ツーデーウオークが10月25日と26日、韓国・江原特別自治道の原州市で開かれました。原州市長から招待を受けた倉吉市の広田一恭市長も含め鳥取県からは11人が参加し、原州のまちを元気よく歩くとともに現地の人...
ウォーキング歩鳥認定NPO法人未来(鳥取県倉吉市、岸田寛昭理事長)は、NPO設立20周年と韓国江原道原州(ウォンジュ)市の「原州国際ウオーキング大会」との交流20年を記念して、世界各国から毎年約3万人が参加する同大会へのツアーを企画。...
とりトピ「第23回SUN-IN未来ウオーク」(6月1、2日)を前に、鳥取県と江原特別自治道の友好交流30周年を記念する歓迎交流会が5月31日、倉吉市内のホテルで開かれました。交流会には江原道の大学生らからなる訪問団13人と鳥取...