
「やきとりJAPANフェスティバル2025in倉吉」(9月27、28日、倉吉市駄経寺町の鳥取県立美術館に隣接した大御堂廃寺跡歴史公園)の開催がいよいよ来週末に迫り、全国から倉吉を訪れる「やきとりファン」らを迎えようと、JR倉吉駅から駅前通り、県中部総合事務所にかけて、歓迎ののぼり旗が設置されました。


設置は同フェスティバルの森英司実行委員長ら実行委員有志と事務局を担当する認定NPO法人未来(岸田寛昭理事長)のスタッフらが行いました。同フェスティバルの集客目標は市人口を上回る5万人以上。作業途中から雨が降り出すあいにくの天候でしたが、実行委員らは雨ガッパを着て、通りの目立つ場所にのびり旗を立て、全国から倉吉を訪れる参加者の出迎えの準備に取り組んでいました。「みんな、待っとるけえな~!」



















