「SUN-IN未来ウオーク」がノルディック・ウォーク連盟の機関誌で紹介されました。

 台湾・韓国を含む国内外から2600人が参加して今年6月に開かれた「第22回SUN-IN未来ウオーク」(認定NPO法人未来主催)のもようが、このほど一般社団法人全日本ノルディック・ウォーク連盟の機関誌「ノルディック・ウォークプロモーション」春・夏号に紹介されました。

1ページを使って誌面で大きく紹介された「SUN-IN未来ウオーク」

 未来ウオークは、同連盟の「ジャパンノルディック・ウォークプレミアリーグ」の公式大会のひとつ。同機関誌では「歩いて繋がる地域とアジアの未来づくり」をテーマに開かれた今大会の前日に開かれたアジアのウオーキング団体の交流大会「アジア・ウオーキング・フォーラムin鳥取」や、NPO未来が台湾の千里歩道協会と結んだ連携協定、スキー・ノルディック複合の金メダリストの荻原健司長野市長から大会に寄せられたビデオメッセージなどを詳しく紹介しています。

 またQRコードも掲載しており、スマホで読み取ると千里歩道協会が作成した未来ウオークの動画も観られるようになっています。