「ダンボール最強の力士は?」 アート&相撲の町・倉吉で〝とっとりけんび場所〟 巨大紙相撲で県立美術館の開館1年前をアピール
来年3月30日に鳥取県立美術館がオープンする倉吉市で、開館1年前のカウントダウンイベントとして、段ボールでつくった等身大力士たちが対戦する「どんどこ!巨大紙相撲大会~とっとりけんび 場所」が31日開かれ、県内から集まった...
とりトピ来年3月30日に鳥取県立美術館がオープンする倉吉市で、開館1年前のカウントダウンイベントとして、段ボールでつくった等身大力士たちが対戦する「どんどこ!巨大紙相撲大会~とっとりけんび 場所」が31日開かれ、県内から集まった...
ウォーキング歩鳥来年3月に鳥取県立美術館がオープンする倉吉市で20日、同市の木であるツバキとアートを身近に感じるウオーキングイベントが開かれました。当日は「春分の日」とは思えない、時おりミゾレや台風並みの強風が吹くあいにくの天候でしたが...
とりトピウクライナへのロシア侵攻が始まって、もうすぐ2年。今もウクライナでは子供たちをはじめ罪のない一般市民が犠牲になっていますが、同国への支援募金を呼び掛けていた認定NPO法人未来(倉吉市東仲町、岸田寛昭理事長)はこのほど、...
まちづくり来年3月に倉吉市にオープンする鳥取県立美術館の開館1年前イベントとして、アートと「相撲の町倉吉」をコラボしたユニークな催しが3月に開かれることになりました。段ボールで等身大の力士を作り、紙相撲で戦わせる「どんどこ!巨大...
とりトピ昭和の名横綱・琴櫻(元佐渡ヶ嶽親方、1940~2007)の出身地、鳥取県倉吉市で10日、大相撲解説でおなじみの舞の海秀平さんを迎えて「相撲でふるさとを元気に!フォーラム」が開かれました。 倉吉ロータリークラブ(馬野慎...
とりトピ倉吉市が誘致したフィギュアメーカーの最大手「㈱グッドスマイルカンパニー(グッスマ)」唯一の国内工場「楽月工場」。2014年に稼働し、これまで同工場が製造した〝倉吉産〟の作品を一堂に集めた「フィギュア工場〝全部〟見せます...
ウォーキング歩鳥県内外の挑戦者(ツワモノ)ウオーカーが参加する「第10回SUN-IN未来100㌔ウオーク」(認定NPO法人未来主催)は、鳥取県中部を舞台に11月11日正午から12日正午まで制限時間24時間で開かれ、遠く東京や埼玉、北陸...
とりトピ2025年春のオープンに向けて倉吉市駄経寺町で建設が進む鳥取県立美術館の外観がほぼ完成し、「500日前イベント」が行われ、多くの家族連れや市民でにぎわいました。開会セレモニーでは、挨拶に立った平井伸治鳥取県知事が「オー...
ウォーキング歩鳥国際マーチングリーグ(IML)認定の「第29回原州国際ウオーキング大会」が10月28、29の両日、韓国・江原道の原州市で開かれました。NPO法人未来の岸田寛昭理事長らが参加したほか鳥取県も会場に県内の観光地などを紹介す...
まちづくり雲一つない秋晴れの好天に恵まれた22日、倉吉市明治町の「打吹回廊」をメーン会場に「福高祭」と「アートdeウオーク」が開かれ、多くの市民でにぎわいました。 同祭は2016(平成28)年、倉吉市や県中部地域に大きなつめ跡...