「歩く喜びをかみしめて」沿道に心つながる 「第23回SUN-IN未来ウオーク」カメラスケッチ(前編)
「第23回SUN—IN未来ウオーク(認定NPO未来法人主催、日本ウオーキング協会、新日本海新聞社など共催)は6月1、2日の2日間、倉吉市駄経寺町の倉吉パークスクエアふれあい広場を主会場に国内外から参加者、ボランティア合わ...
ウォーキング歩鳥「第23回SUN—IN未来ウオーク(認定NPO未来法人主催、日本ウオーキング協会、新日本海新聞社など共催)は6月1、2日の2日間、倉吉市駄経寺町の倉吉パークスクエアふれあい広場を主会場に国内外から参加者、ボランティア合わ...
とりトピ大相撲夏場所は26日、千秋楽を迎え、新小結・大の里が関脇・阿炎に勝って12勝3敗で史上最速、デビューから7場所で賜杯を手にしました。 祖父で昭和の名横綱・琴櫻のしこ名を襲名して初の土俵、念願の初Vを目指した大関・琴櫻は...
とりトピ〝すもうの町〟倉吉に春を呼ぶ「第46回桜ずもう(桜杯争奪相撲選手権)大会」が21日、倉吉市営相撲広場で開かれ、小中学生の81人のわんぱく力士たちが、家族や市民の声援を受けながら「はっけよい、のこった」と土俵上で熱戦を繰...
とりトピ大相撲十両で倉吉市出身の伯桜鵬関=本名・落合哲也、伊勢ケ浜部屋=に、待ちに待った化粧まわし。7日に打吹回廊(鳥取県倉吉市明治町)で開かれた「くらよし桜まつり」の会場で、地元の〝打吹の桜〟をあしらった美しいまわしが披露さ...
まちづくり来年3月に倉吉市にオープンする鳥取県立美術館の開館1年前イベントとして、アートと「相撲の町倉吉」をコラボしたユニークな催しが3月に開かれることになりました。段ボールで等身大の力士を作り、紙相撲で戦わせる「どんどこ!巨大...
とりトピいよいよ14日から大相撲初場所(東京・両国国技館)が始まります。郷土関連力士では、倉吉市出身で、左肩負傷による2場所連続全休中の元幕内・伯桜鵬関(宮城野部屋)が12日、「復帰」を力強く宣言。また前佐渡ヶ嶽親方(元横綱琴...
とりトピ昭和の名横綱・琴櫻(元佐渡ヶ嶽親方、1940~2007)の出身地、鳥取県倉吉市で10日、大相撲解説でおなじみの舞の海秀平さんを迎えて「相撲でふるさとを元気に!フォーラム」が開かれました。 倉吉ロータリークラブ(馬野慎...
とりトピ今年7月の大相撲名古屋場所で新入幕ながら敢闘賞、技能賞をダブル受賞して「令和の怪物」と呼ばれる伯桜鵬関(宮城野部屋、本名・落合哲也さん)、昭和の名横綱・琴櫻(元佐渡ヶ嶽親方、故人、本名・鎌谷紀雄さん)、その孫で大関昇進...
とりトピ10日から始まる大相撲9月場所で郷土ゆかりの力士が明暗を分けました。 鳥取県倉吉市出身で、新入幕の先場所では千秋楽まで優勝を争い、11勝4敗で敢闘賞と技能賞を受賞した伯桜鵬関(本名・落合哲也、宮城野部屋、20歳)は、痛...
とりトピ大相撲名古屋場所で新入幕ながら敢闘賞、技能賞をダブル受賞する活躍を見せた倉吉市出身の伯桜鵬関(宮城野部屋、本名・落合哲也)。〝令和の怪物〟と呼ばれる彼が幼少期に通った認定こども園・倉吉幼稚園(米村秀昭理事長、倉吉市仲ノ...