「歩く喜びをありがとう」のべ2100人が交流 3年ぶり2日間開催のSUN‐IN未来ウオーク
さわやかな初夏の青空が広がった6月4日(土)5日(日)、3年ぶりに2日間開催が復活した第21回SUN—IN未来ウオーク(認定NPO未来法人主催、日本ウオーキング協会、新日本海新聞社など共催)には全国からの参加者や地...
ウォーキング歩鳥さわやかな初夏の青空が広がった6月4日(土)5日(日)、3年ぶりに2日間開催が復活した第21回SUN—IN未来ウオーク(認定NPO未来法人主催、日本ウオーキング協会、新日本海新聞社など共催)には全国からの参加者や地...
とりトピロシア軍の侵攻が続くウクライナで取材中のフォトジャーナリスト、「不肖」宮嶋茂樹さんの「ウクライナ緊急写真展」が倉吉市明治町の打吹回廊2階のチュウブ・コミュニティホールで開かれています。 宮嶋さんは1961年、兵庫県生まれ...
ウォーキング歩鳥ごあいさつ 名誉大会長・鳥取県知事 平井 伸治 3年ぶりに全国からウォーキング愛好者を迎えられ、「第21回SUN-IN未来ウオーク」が盛大に開催されますことを心からお祝い申し上げます。また、県内外からお集まりの皆様...
ウォーキング歩鳥第21回SUN—IN未来ウオーク(NPO未来法人主催、日本ウオーキング協会、新日本海新聞社など共催、6月4、5日)の開催を翌週に控えた28日、JR倉吉駅前通りに参加者を歓迎するのぼり旗が設置され、準備万端。スタッフらは...
とりトピロシア軍の侵攻が続くウクライナで取材中の報道写真家、不肖・宮嶋茂樹さんの写真展が1日から12日まで打吹回廊2階のチュウブコミュニティホールで緊急開催される。 現地の惨状をフォトジャーナリストの視点から生々しく伝えてい...
とりトピ第21回SUN—IN未来ウオーク(NPO未来法人主催、日本ウオーキング協会、新日本海新聞社など共催、6月4、5日)の開催が近づく中、鳥取県中部総合事務所(倉吉市東巌城)の職員有志から寄せられた寄付金の贈呈式が24日、同事...
ウォーキング歩鳥いよいよ開催が近づいた第21回SUN-IN未来ウオーク。コロナ禍を乗り越え、3年ぶりに全国のウオーカーたちが集結する大会のコースは、初日、2日目とも見どころがいっぱい。観光名所・史跡・若者の人気スポット…歩きながら気軽に...
とりトピ倉吉市下福田にある鳥取県動物愛護センター「人と動物の未来センター〝アミティエ〟」で、子ども図書館の開設と、センターを運営する公益財団法人「動物臨床医学研究所」の山根義久理事長(79歳)が少年時代に愛犬との絆で獣医を目指す...
まちづくり2025年春の開館に向けて3月に着工した鳥取県立美術館のカウントダウン・イベント「未来を〝つくる〟美術館フォーラム」が3月27日、倉吉未来中心で開かれました。県内外の美術館や芸術関係者、芸術イベントのキュレーターが「これ...
まちづくり2025年春の開館に向け、鳥取県立美術館の建設工事がこのほど始まった。倉吉未来中心(多目的ホール)などがある倉吉パークスクエア(同市駄経寺町)に隣接する市営ラグビー場跡に建設する。「市民の熱意が県立美術館成功のカギ」。そ...